このページは協会会員のASP鍼をする先生方から頂いた質問をQ&A方式で、識者に答えて頂くコーナーです。
識者には都合上名前を出せない、とっても偉い先生もいます。
そんな偉い人から回答を貰った場合は、すべて松浦が自分で考えたかの様に、偉そうに答えますので察して下さい。
突然、松浦が医者になったり、医学博士になったりすることはないですから(笑)

さて、識者に聞いてみたい質問はメッセージで受け付けております。

今日のQ&Aは
「耳に打ち込んだASP鍼が2日経たないうちに抜けちゃったって患者さんが電話で言ってきたんです。理由を聞かれたけど答えられませんでした。どういう風に応えたらいいんですか?そして対応は?どうしたらいいですか?」
さて、気になる識者の答えは・・・?

この記事の続きは日本ASPセラピー普及協会会員限定記事となります。

(C)日本ASPセラピー普及協会 Japan ASP Therapy Association

当協会では正規の手続きにより薬監証明を所得してASP鍼を輸入する方法を、外部の業者に委託してサポートする体制を整えております。
また、個人輸入マニュアルも販売しておりますので正式にASP鍼を取り扱いたいという先生は当協会までご相談ください。
当協会は患者様の安心安全と、ご自身の国家資格はり師免許を守りたい先生のお力になります。

日本ASPセラピー普及協会
Japan ASP Therapy Association
会長:襖田和敏(医学博士)
事務局長:上市茂生
事務局:大阪府大阪市阿倍野区王子町1丁目4番11号2階 大有堂鍼灸接骨院内
事務局メール: japan.asp.t.a@gmail.com

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