コロナウィルスが猛威を振るっている今こそ戦時中の様にお灸の出番だ!
学校でお灸!
家庭でお灸!
強い身体を作ろう!

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戦時中に国民がお灸をして強い身体を作っていたって事は事実です!
肺病(当時の肺結核の通称)の治療は本当にお灸だったんですよ!
さあ、お灸の素晴らしさに気付いた人はシェア拡散して、もう一度日本中にお灸を広め様じゃないか!

某国医師であり、私の友人でもある王子のお言葉を引用させてもらいます。
「お灸によりヒートショックプロテインを誘導して免疫力を高める。どこまで効果があるのか不明だが可能性を秘めている。お灸は嫌だが毎日熱い風呂に入ってヒートショックプロテインを誘導しています。」
※Twitterより引用
あれ?
バスクリンの啓蒙になってる(笑)

ヒートショックプロテイン(HSP)とは、傷んだ細胞を修復する働きを持つタンパク質のこと。 また、免疫細胞の働きを強化したり、乳酸の発生を遅らせるなどの力も持っています。 つまり、カラダにとってはとてもありがたい存在で、ヒートショックプロテインが増えることは、「カラダを元気にする」ことにつながっているのです。