ASPセラピー(米軍名称Battlefield Acupuncture)症例報告004 施術後に化膿してしまった場合の対応例(アクシデントレポート)

様々な自律神経系の悩みを抱えており、他院で耳鍼施術を受けてとても効果があったが、耳鍼のテープでかぶれてしまって、その後全く施術が出来ない事にダブルで悩んでしまった女性。

ネットの噂でかぶれてしまったりする人でも耳鍼施術ができるASP鍼の存在を知り、ASP鍼での施術を希望され当院へ来院。
それからASP鍼の輸入手続きをして、待望の施術を受けるのに1ヶ月待った患者様の症例報告とアクシデントレポートです。

この記事は日本ASPセラピー普及協会会員限定記事となります。

(C)日本ASPセラピー普及協会 Japan ASP Therapy Association

当協会では正規の手続きにより薬監証明を所得してASP鍼を輸入する方法を、外部の業者に委託してサポートする体制を整えております。
また、個人輸入マニュアルも販売しておりますので正式にASP鍼を取り扱いたいという先生は当協会までご相談ください。
当協会は患者様の安心安全と、ご自身の国家資格はり師免許を守りたい先生のお力になります。

日本ASPセラピー普及協会
Japan ASP Therapy Association
会長:襖田和敏(医学博士)
事務局長:上市茂生
事務局:大阪府大阪市阿倍野区王子町1丁目4番11号2階 大有堂鍼灸接骨院内
事務局メール: japan.asp.t.a@gmail.com

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